マイケル・ジョーダンもメチャメチャ練習!2017/06/13

エアー・ジョーダンで有名なバスケットボールのスーパースター、マイケル・ジョーダンも、かなり練習していたようだ。

かなりの身体能力がありながら、持ち前の究極の負けず嫌いのためか、世界で一番練習したと自負する位、練習したそうである。

だから、その道で名を馳せるためには…

最小限の努力で、そうなろうというのは、おこがましく…

世界で一番練習していると自負出来る位の努力(=楽しみ)が、必要であると思う。

また、その道以外、もう何も目に入らなくなり、成るべくしてなるという感じだと思う。

だが、近年、中々一つの道には、突っ走る状況になれない環境ではあるが…

中にはいる!と思う。

振り向いてくれるまで…2016/11/16

人それぞれにサッカーがあり、人生があるから、人のやることをとやかく言えない!

だから、今後も、私は、振り向いてくれるまで、ひたすら自分のサッカーを表現していく。


…今、振り向いてくれてる人、ありがとう!

最後は優しくなれる!2016/10/08

もし、自分の命が、あと3日間しかないとしたら、皆、優しくなれるという…

あと3日では、皆、優しくなれるのに、どうして、今、優しくなれないのだろうか?

何か引っかかっているものがあるからだろうか?

皆、優しくなりましょう!

日常は奇跡の連続!2016/07/22

夢を見る子供たちは、周りの大人から、「もっと現実を見ろ!」と、しばしば言われる。

だが、現実、つまり、日常は、実に奇跡の連続である!

天狗にならない方法2016/04/22

自分のボール扱いがあまりに上手くなり過ぎて、自分が天狗になっていると思った時には…

本当に薄暗~いグランドで、一人リフティングとジンガをちょっと練習してみて!

ジンガは、出来るかも知れないが、全身でのいつも通りの余裕のリフティングは、殆ど出来ないと思う。

どうしても、ぎこちなくなってしまうだろう!

この現状を見て、自分がいかにまだまだであるかが分かるかと思う。

こうして、天狗は解消されるに違いない!


…でも、もし、この暗闇の中でも、いつも通りに出来る人がいたら、それこそ、天狗になっても良いと思う!

落選してもなおも食い下がる2016/04/11

多くの分野において、たとえ落選しても、担当者に食い下がる人は、採用した方が良いと思う。
食い下がるってことは、その分野に相当思い入れが強く気持ちも強いので、採用後も、弛まぬ努力を重ね、将来必ず活躍するに違いない!
これは、サッカーにおいても、決して例外ではないと思う!
サッカーのセレクションにおいても、落選後食い下がる選手は、将来必ずやってくれると思う。
選手も、規約だからと直ぐに諦めないで!
入学試験のように、得点により明確に線引きされ、復活が絶対不可能、ではないと思うので…
時には、その抑え切れない自分の強い思いに従っても良いと思う!
担当者も情がある人間なのだから、どうにかなるのではないだろうか!
…と、私は、思う!

やる気の持続のため途中で休憩2015/10/30

勉強中、切りのいいところで(この章が終わるまで…、このページが終わるまで…等)休憩をとると、次始める際、少し億劫ではないか?

それより、敢えて途中で止め休憩をとることによって、休憩中も先程までの勉強が気になり、やる気や集中力が落ちず、次また始める際も、すんなりスムーズに億劫がらずに出来るのではないかと思う。

サッカーのチーム練習、個人練習においても、敢えて途中で止めることで、休憩後もやる気が落ちず、スムーズに再開出来るかと思う。


…もしかすると、休憩中に、素晴らしい閃きがあるかも知れない!

人のためにプレーするとうまくいく!2015/04/03

サッカーに限らず、自分のためでなく、誰か他の人のためにプレーすると、案外うまくいくと思う。

この試合で目立ってやろうとか、良いところを見せてやろう、等の自分のためにプレーすると、うまくいかないことが多い!

自分のためのプレーだと、過剰に人目が気になり緊張で堅くなり、普段のプレーさえも出来なくなるだろう!


一方、人のためのプレーになると、もはや人目を気にする暇はなくなり、いつも以上のパワーも出るかと思う。


だから、何事も人のため!
人を笑顔にさせるためにすると、うまくいくのだと思う!

惰性な子供に、喝!2015/03/13

もし、子供が、日頃のサッカーの練習や試合で、やる気なさそうに流していたら…

親は、子供に思い切って、「サッカーは辞めなさい!」と言った方が良いかも知れない。

そこで、もしその子供がサッカーが大好きなら、泣きながら必ず訴えるはずである。

その時、親は子供に、「毎朝30分以上練習」等のサッカー継続の条件を提示する。

その後、子供は現状を把握し、サッカーに身を入れるようになるに違いないと思う。

また、そう言われて、素直に親に従うようなら、残念ながら、サッカーは辞めた方が良いのかも知れない。

必死と一生懸命は違う!2015/02/26

皆、必死と一生懸命を普段同じように使ってはいないだろうか?

必死と一生懸命は、明らかに違う!

例えば、溺れている時、誰しも一生懸命泳ぐのではなく、必死に泳ぐと思う。

必死は、追い込まれ差し迫った状況。何が何でもやり遂げなければならない!


だから、普段の練習も、一生懸命ではなく必死でやるとより出来るかと思う!


この概念は、全てに応用出来、人生をも変えることが出来るだろう!