キープの際インサイド・アウトサイドドリブルはNG2025/02/02


試合中の1対1、1対2…でのキープの際、インサイドやアウトサイドでドリブルすると、ボールは必然的に離れ奪われてしまうばかりか、ドタバタとぎこちない動きになってしまう。
さらに、この際に、ちょっとでも体を押されたり引っ張られたりすると、ボールと体は簡単に離れてしまう。
やはり、キープの際のボール扱いは、足裏ロール主体のジンガだと思う。
将来、(先ずはキープ力が問われる)海外に挑戦したいと思っている選手達は、このことを肝に銘じて貰いたい!

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